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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>be here now</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/" /><modified>2012-05-16T21:23:08+09:00</modified><tagline>この地上で生きるコツ...それは今この瞬間を楽しむこと
</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>気づくことの大切さ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=46" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=46</id><issued>2012-05-15T11:01:32+09:00</issued><modified>2012-05-15T02:01:32Z</modified><created>2012-05-15T02:01:32Z</created><summary>私たちは特定の感情や考えを持たない方がいい、
という教育をあらゆるところでされています。

コミュニティー、学校、家庭、宗教、etc.において
怒りや悲しみを表現することは
好ましくないので避けるように、
また、その感情を持つ事自体が
悪であるかのように
...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私たちは特定の感情や考えを持たない方がいい、<br />
という教育をあらゆるところでされています。<br />
<br />
コミュニティー、学校、家庭、宗教、etc.において<br />
怒りや悲しみを表現することは<br />
好ましくないので避けるように、<br />
また、その感情を持つ事自体が<br />
悪であるかのように<br />
言われています。<br />
<br />
ですので、往々にして私たちは<br />
自分の内側にはそれらの感情や考えがないことにしてしまいます。<br />
あるいは、それらの感情や考えを持った自分を<br />
嫌悪したりもします。<br />
<br />
でも、大切なのは、抑圧することではなく、<br />
それらの感情を持っていることに、ただ、気づくこと。<br />
<br />
なぜなら、その感情や考えが<br />
自分のリアリティ、自分の現実を<br />
形成しているから。<br />
<br />
私たちは常に創造者なのです。<br />
<br />
生まれる前から、<br />
生まれてからも、<br />
今も、<br />
一瞬たりとも、<br />
現実を創造することを止めたことがない。<br />
<br />
それは、すべて、<br />
自分のうちにある感情や考えから<br />
形作られているのです。<br />
<br />
今ある現実は、<br />
積み重ねてきた自分の感情のモードや<br />
考えの集大成が目に見える形になったもの。<br />
<br />
それがイマイチなら<br />
自分の求める結果をもたらしてくれる<br />
考えや感情のモードに<br />
自分の意識を意図的に集中させていくのです。<br />
<br />
<br />
恐れや怒りなども<br />
根をたどっていくと、<br />
何に自分が囚われ<br />
何を自分が大切にしているか、<br />
が少しずつ、みえてきます。<br />
<br />
自分の中にあったものが外に現れた<br />
現実、現象を目の前にして<br />
その基になっている内側の感情や考えに気づき<br />
そのモードをシフトしていくことで<br />
それらの現実を別の現実へと<br />
シフトしていくことができるのです。<br />
<br />
時にはその感情や考えに囚われ<br />
シフトしていくことが難しいかもしれません。<br />
<br />
でも、それらの感情は、<br />
その中にどっぷりつかるために発生したものではないのです。<br />
<br />
ただ、それらが自分の中にあるよ、<br />
と教えるために存在を表してくれているのです。<br />
<br />
気づいた瞬間に、本来はその役割を終えているのです。<br />
<br />
ですから、いつまでもその感情や考えの中に<br />
ぐるぐるしている自分に気づいたら<br />
それらの感情や考えに、<br />
知らせてくれてありがとう、<br />
とお礼を言って<br />
感謝とともに手放していくとよいでしょう。<br />
<br />
すると新しいモード、考えが<br />
入る余裕ができてきます。<br />
<br />
そして、新しい現実の種がそこに生まれるのです。<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>フリーエネルギー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=44" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=44</id><issued>2012-05-05T08:55:00+09:00</issued><modified>2012-05-04T23:58:31Z</modified><created>2012-05-04T23:55:00Z</created><summary>原発が止まり、電力不足を心配する人が多くいますが
実は、何もないところからエネルギーを生み出す、
フリーエネルギー
というものがあります。

原発ができる以前からその技術は開発されているのですが
いろいろな圧力によって
表にでてこないようになっています...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>energetic world</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[原発が止まり、電力不足を心配する人が多くいますが<br />
実は、何もないところからエネルギーを生み出す、<br />
フリーエネルギー<br />
というものがあります。<br />
<br />
原発ができる以前からその技術は開発されているのですが<br />
いろいろな圧力によって<br />
表にでてこないようになっています。<br />
<br />
が、そろそろ稼働できる状態への<br />
準備を私たち一人ひとりが進めていく時期かと思います。<br />
<br />
世の中に<br />
フリーエネルギーが受け入れられるようになるためには、<br />
まず、自分が<br />
自分自身の内側にあって<br />
自分が利用出来る無尽蔵のエネルギー（＝フリーなエネルギー）を<br />
扱えるようになっている必要があります。<br />
<br />
あくまでも外の世界は内側の世界の反映。<br />
<br />
人生の目的は、この<br />
自分の内側にある力を<br />
最高善の目的に則り<br />
宇宙と自然に調和した形で<br />
フリーに使えるようになること、<br />
<br />
つまり、自分の意識、感情などによって<br />
造り上げている外に映る世界を<br />
自分の中にある創造性の源に繋がって<br />
本当に自分の求めている世界へと<br />
近づけていく、こと、<br />
<br />
意識的に自分を取り巻く世界を<br />
クリエイトしていく、ということを<br />
マスターすることにある、<br />
と言っても過言ではないでしょう。<br />
<br />
それを一人ではなく、人類は集合意識的にもやっています。<br />
<br />
一人が何かに気づき、変容が内側で起これば<br />
それは人類の集合意識にも反映します。<br />
そして、それがいずれ自分を取り巻く世界の出来事として<br />
知覚、体験することになります。<br />
<br />
今ある世界が自分の望むべきものでない時は<br />
自分の中の何かの意識、感情を解放し<br />
変化させていく必要があることへのお知らせ。<br />
<br />
人生、いかに自分をマスターするか、<br />
が最終的には世の中の変化へと繋がります。<br />
<br />
世の中を変化させよう、<br />
他人を変化させよう、<br />
とするより速い。<br />
<br />
人間をやっている限り<br />
常に、そうやって自分の内側からの変化を<br />
起こしていくことが、<br />
本来の魂の喜びであり、目的でもある、<br />
そう思います。<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>生きるとはハートを活かすこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=43" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=43</id><issued>2012-03-10T10:58:25+09:00</issued><modified>2012-03-10T01:58:25Z</modified><created>2012-03-10T01:58:25Z</created><summary>生きるとは
ハート（の資質）を活かすこと

どんな状態であろうと
どんな体験をしようと
ハートとつながって人生を生きることで
この世界は
その存在意義が変わる

人はそれを体験しようとしているのである


JUGEMテーマ：心、体、そして魂。|スピリチュアル...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>be here now</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[生きるとは<br />
ハート（の資質）を活かすこと<br />
<br />
どんな状態であろうと<br />
どんな体験をしようと<br />
ハートとつながって人生を生きることで<br />
この世界は<br />
その存在意義が変わる<br />
<br />
人はそれを体験しようとしているのである<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>|<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>|<br />
<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あなた自身の心に正直に</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=40" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=40</id><issued>2012-01-02T23:45:00+09:00</issued><modified>2012-01-02T14:48:20Z</modified><created>2012-01-02T14:45:00Z</created><summary>やりたくないことをやるなかれ
そこにはあなたの道はない
あなたのやりたいことの中に
あなたの道はある





JUGEMテーマ：人生論｜スピリチュアル｜心、体、そして魂。

</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>be here now</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[やりたくないことをやるなかれ<br />
そこにはあなたの道はない<br />
あなたのやりたいことの中に<br />
あなたの道はある<br />
<br />
<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20120102_2202318.jpg" width="233" height="350" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>今、この時代を生きている　という奇跡</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=39" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=39</id><issued>2011-12-25T20:52:00+09:00</issued><modified>2011-12-25T11:57:42Z</modified><created>2011-12-25T11:52:00Z</created><summary>悩んでいようと
先がまだ見えない状態にいようと
あなたは、今、生きている。
この地上、この地球に生きている。

一人でいようと
この先誰と一緒にいることになろうと
あなたは、今、ここに、生きている。

今、ここに生きている、ということが
可能になるため...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>be here now</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[悩んでいようと<br />
先がまだ見えない状態にいようと<br />
あなたは、今、生きている。<br />
この地上、この地球に生きている。<br />
<br />
一人でいようと<br />
この先誰と一緒にいることになろうと<br />
あなたは、今、ここに、生きている。<br />
<br />
今、ここに生きている、ということが<br />
可能になるためには、<br />
あなたはたくさんの人からのサポートを受けてきたはず。<br />
<br />
一人ではあなたはここに存在していない。<br />
<br />
私たちはつい忘れています。<br />
今、ここに存在して、体験することすべてが<br />
貴重であり、かけがえのないことである、ということを。<br />
<br />
今、ここでしか、得られない感情経験、肉体経験、<br />
それは、魂に刻まれ、<br />
集合意識に反映され、シェアされ、<br />
宇宙が豊かになっていくのです。<br />
<br />
それは悩もうと楽しもうと<br />
深刻になっていようと、<br />
危機一髪のスリルをくぐり抜けようと<br />
あるいは、失敗して落ち込もうと、<br />
再起不能を感じてしまっていようと、<br />
その一つひとつがかけがえないく<br />
その体験はある意味ゲーム。<br />
<br />
どんな展開も、どんな体験も<br />
すべて、体験できることそのものこそが貴重で<br />
実はどこかの次元では<br />
それを体験できることへの喜びの側面も含んでいます。<br />
<br />
もちろんその苦難はもう要らない、<br />
と思うこともあるでしょう。<br />
でもそれを体験している最中は<br />
じっくりとそれを味わいきることに意味があります。<br />
そしてその体験をどう捉えるかは<br />
体験している者の自由です。<br />
<br />
辛いと思い、下を向いて、とぼとぼと<br />
美しいバラの花咲き乱れる道を歩くのも自由、<br />
いやぁ、大変なこと体験してるよね、と明るく笑い飛ばしながら<br />
いばらの道を歩くのも自由。<br />
<br />
苦悩を体験している時は<br />
おそらく魂のどこか、<br />
自分的にはそうではないかもしれないけれど<br />
少なくとも人類の意識のどこかが、<br />
まだ苦悩を必要としてしまっているのです。<br />
だから、経験して学びたい。<br />
あるいは、学びのために苦悩が必要だという状態かも。<br />
<br />
でもね、もう十分だよ、、<br />
そう思います。<br />
そしたら、それをつくづく味わいきった魂は<br />
苦しんだからといって他に復讐することではなく<br />
違う世界を自らクリエイトするところに行き着きます。<br />
<br />
この世界にこれだけの闇がある、ということは<br />
まだ闇が出尽くしていない、<br />
ある種、味わい尽くせていない感が<br />
人類、あるいは、宇宙の意識のどこかにあるのです。<br />
<br />
闇に蓋をするのではなく、<br />
闇を全否定するのではなく、<br />
闇に光をあてましょう。<br />
闇のエネルギーを転換していきましょう。<br />
<br />
闇まみれに見える他の中にも美を見いだし、<br />
正当化したい自分の中にも闇があることを避けずに受け入れて<br />
一回り大きな目でこの世界を捉え、受け入れ<br />
そして新しい世界を創っていく、<br />
今、集合意識は全体としてそんなところにいるのかもしれません。<br />
<br />
激変の地球、<br />
私たちの意識もシフトを迫られています。<br />
そんなこの時期に、<br />
この地球に、この日本に、存在して<br />
日々、様々なことを経験出来ていること、<br />
今、この時代を生きている、ということは<br />
奇跡ともいえる神秘なのです。<br />
<br />
貴重なこの機会、生命、体験を与えられていることに感謝し<br />
しっかりと日々と<br />
他人の人生ではなく、<br />
自分の人生を生きていきましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>the One は自分の中にいる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=38" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=38</id><issued>2011-12-12T18:17:00+09:00</issued><modified>2011-12-12T09:22:25Z</modified><created>2011-12-12T09:17:00Z</created><summary>
映画『カリーナの林檎』を観てきた。 

今、この時代を生きる私に何ができるのか、
ひたすらそれを感じ取りたいと思いながら観た。

何ができるのか、どういう態度でありたいのか、
何をわかちあう存在としてこの人間としての生を生きるのか。

神様が助けてく...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>be here now</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20111212_2190636.jpg" width="125" height="125" alt="" align="right" /><br />
<a href="http://kalina-movie.com/" target="new">映画『カリーナの林檎』</a>を観てきた。 <br />
<br />
今、この時代を生きる私に何ができるのか、<br />
ひたすらそれを感じ取りたいと思いながら観た。<br />
<br />
何ができるのか、どういう態度でありたいのか、<br />
何をわかちあう存在としてこの人間としての生を生きるのか。<br />
<br />
神様が助けてくれると信じて疑わない善良な人々。<br />
でも原発事故は「神様」ではなく人間が引き起こしたことだから<br />
「神様」には手出しができない。<br />
人間は自らが招いたその現実を受け止めていくしかない。<br />
「善良」な市民であったとしても容赦なくそれはやってくる。<br />
<br />
現実を受け止めた上で、自分はどう生きるのか。<br />
答えの出ない問いかもしれないが、<br />
今、すべての人類はこの問題に直面している。<br />
<br />
今まだそれを感じられない人も<br />
おそらくひしひしと感じる時がやってくる。<br />
<br />
今までどおりを生きようしていても<br />
異変の種はすでに蒔かれている。<br />
そして静かにそこにある。<br />
<br />
表面的な幸せは真の幸せではなく幻想。<br />
いつまでも幻想(Matrix)の世界にはいられない。<br />
<br />
目覚めよ、人類。<br />
<br />
今自分にできることを<br />
自分の内側に聞いて発見し、<br />
自分の内側から行動する。<br />
<br />
Neo〜the One〜(救世主)は<br />
外の世界にいるのではなく、<br />
一人ひとり、自分の中にいる。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あなたの期待で相手を枠にはめて見ることを手放しなさい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=37" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=37</id><issued>2011-11-21T10:17:00+09:00</issued><modified>2011-11-21T01:22:01Z</modified><created>2011-11-21T01:17:00Z</created><summary>あなたの闇を相手に投影するのをやめて、
本当の彼等自身を見てあげなさい。
あなたが真に彼等を曇りなく見るとき、
そこには美しかあり得ない。
生命は等しく輝きを放ち、
どれも代えがたくユニークで素晴らしい存在だ。

それを忘れずに見続けていられないのは
...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたの闇を相手に投影するのをやめて、<br />
本当の彼等自身を見てあげなさい。<br />
あなたが真に彼等を曇りなく見るとき、<br />
そこには美しかあり得ない。<br />
生命は等しく輝きを放ち、<br />
どれも代えがたくユニークで素晴らしい存在だ。<br />
<br />
それを忘れずに見続けていられないのは<br />
あなたが彼等の中に自分の見たいものを見ようとしているからだ。<br />
彼等はあなたと同じように自由な存在なのだから、<br />
<strong>あなたの期待で相手を枠にはめて見ることを手放しなさい</strong>。<br />
<br />
川の魚にあるべきを問わぬように、飛ぶ鳥に行方を訊かぬように。<br />
未だ開かぬ蕾の、花の色形を指示したところで、<br />
その意図に沿わぬは花の落ち度ではない。<br />
<br />
ありのままを見て、それをありのまま受けとめなさい。<br />
あなたが期待を手放して見るとき、そこに現れる存在は常に新鮮で新しい。<br />
<strong>己を枠にはめこまなければ、それを相手に求めることもない。<br />
好みやコントロールを他の御霊（生命）に押し付けることで、<br />
不自由になるのは己自身だ。<br />
</strong><br />
<strong>愛であるということは、あるべきを問わないということだ。<br />
<span style="color:#000000">相手の中に”べき”を問うのは、己がそこに縛られているからだ。</span><br />
なにものからも自由でありなさい。</strong><br />
心を開いて愛するというのは、そういうことだ。<br />
<br />
自分自身もまた、常に新しく新鮮でありなさい。<br />
<strong>過去の経験に従うのではなく、常に今だけに立ち、<br />
未知を友とし、幼子のように世界を味わい、遊びなさい。</strong><br />
そうすればあなたは世界の素晴らしさを知るだろう。<br />
そこに映る己を知るだろう。それを愛するようになるだろう。<br />
<br />
自分自身の制限から自由になるとき、<br />
あなたは期待や制限なく人を愛する者になる。<br />
<strong>怖れないで開いていなさい。あなたが傷つくのは、他者によってではない。<br />
あなた自身が、宇宙から自分を閉ざして切り離すためだ。<br />
自分を罰することを手放しなさい。自分の価値をきちんと受け取りなさい。<br />
</strong>何者もあなたより素晴らしい存在はない。<br />
それを理解すれば、同等を外側に見るだろう。<br />
<br />
<strong>内も外もなく、あなたと私の境もなくなる。それが愛だ。<br />
相手を想うことと、自分の喜びが同じものになることだ。<br />
生命（イノチ）の本質は歓びだ。</strong><br />
だから相手の歓びを感じることは、生命の本質的な交流である。<br />
それをして人は、生を真に生きることを味わう。<br />
<br />
それをしにきたのではなかったのか？<br />
<br />
忘れずにいなさい。あなたは愛だ。何者にもまして価値ある存在だ。<br />
あなたが素晴らしいのは、あなたが独特で、創造的で、自由な存在だからだ。<br />
ありのままの自分を受容すればいい。<br />
そうすれば、他者のありのままを見ることができる。<br />
本当の彼等を知ることが出来さえすれば、あなたは彼等を愛さずにはいられない。<br />
<br />
自分を愛から切り離してはいけない。世界から己を閉ざさぬように。<br />
<strong>怖れと無知が、愛を遠ざけ、あなたを孤立させる。<br />
受け取りなさい、宇宙があなたに与えるものを。<br />
</strong>心を開いて、そのありのままを見なさい。<br />
<br />
闇の中の小さな自分には価値がないと、誰が言おう。<br />
それを言うのもあなた自身だ。<br />
あなたが誰であろうとそれが、そのありのままがあなた自身だ。<br />
そしてそれを受け止めたその時から、あなたは動きだす。<br />
あなたは、あなた自身を生き始める。<br />
<br />
<strong>愛と感謝と許しが内側から始まるとき、人は生きることの意味を真に知る</strong>だろう。<br />
真の交流、真の人生の体験は、実際のところ、そこからしか生まれない。<br />
<br />
もう頃合だろう？<br />
待っているよ。<br />
<br />
<br />
love my son.<br />
愛する子供達へ<br />
<br />
<br />
...message from the universe channeled through <a href="http://yaplog.jp/troubadour/" target="new">ryu</a>...<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>|<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>|<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>人が何らかの困難に陥っている時に</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=36" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=36</id><issued>2011-09-29T12:36:00+09:00</issued><modified>2011-09-29T03:37:05Z</modified><created>2011-09-29T03:36:00Z</created><summary>人が何らかの困難に陥っている時、
あなたは、その人をみて、

「可哀想」

と思いますか？

それとも、

「勇気ある魂の持ち主だな」

と思いますか？

私たちはこの目に見える次元だけの存在ではありません。
目に見える現象や症状だけを見ていると、
「...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>energetic world</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[人が何らかの困難に陥っている時、<br />
あなたは、その人をみて、<br />
<br />
「可哀想」<br />
<br />
と思いますか？<br />
<br />
それとも、<br />
<br />
「勇気ある魂の持ち主だな」<br />
<br />
と思いますか？<br />
<br />
私たちはこの目に見える次元だけの存在ではありません。<br />
目に見える現象や症状だけを見ていると、<br />
「可哀想」<br />
に見えるかもしれません。<br />
<br />
けれど、その魂には、<br />
困難な状況を経験して学び変化していく、という<br />
高次の計画があるのです。<br />
<br />
奥深いところに存在するその人自身の何かが<br />
それを経験することをプランし、<br />
遂行できるよう取りはからった結果、<br />
現実に見える世界で、今、その人は<br />
困難と向き合っているような状況を経験しています。<br />
<br />
<br />
そんな時、哀れみや同情は何の足しにもなりません。<br />
それどころか、無意識のうちに、<br />
あなたは、その人に、あなたは、<br />
哀れみを受けないといけないような<br />
可哀想で弱い存在なのです、<br />
という無言のメッセージを送っています。<br />
<br />
ですので、<br />
困難にある人を見た時、<br />
けして哀れみや同情の念を送るのではなく<br />
困難に立ち向かうことを敢えて自分に許したその人の勇気を<br />
称賛してください。<br />
<br />
困難にある人の、その奥に隠れている勇気を称賛すると<br />
そのエネルギーを得て、困難を乗り越える力となります。<br />
<br />
その力が内側から出てきたその魂は<br />
力強く輝いていくことができます。<br />
<br />
<br />
そして、その輝きは、<br />
称賛を送ってくれた人へと<br />
増幅された形で還っていきます。<br />
<br />
そうやって人々の真の、芯の力強さが<br />
共鳴しながら確固たるものになっていくのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a></div>]]></content></entry><entry><title>あなたを傷つけるのは</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=35" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=35</id><issued>2011-09-25T16:19:40+09:00</issued><modified>2011-09-25T07:19:40Z</modified><created>2011-09-25T07:19:40Z</created><summary>あなたを傷つけるのは

あなた自身の

とがめる想いだけである







JUGEMテーマ：心、体、そして魂。|スピリチュアル|人生論

</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたを傷つけるのは<br />
<br />
あなた自身の<br />
<br />
とがめる想いだけである<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20110925_2144459.jpg" width="300" border="0" /><br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>|<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>|<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あなたの信じるやり方で</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=34" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=34</id><issued>2011-08-29T09:34:03+09:00</issued><modified>2011-08-29T00:34:03Z</modified><created>2011-08-29T00:34:03Z</created><summary>あなたの信じるやり方で
あなたにできることをやりなさい

それが例え、他人（ひと）に理解されなくとも
そんなことできやしないとばかにする人がいようとも
たとえ同じことをやっている人が他にいなくても

あなたの中の何かが
それがあなたのやり方であると訴え...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>makes it real</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたの信じるやり方で<br />
あなたにできることをやりなさい<br />
<br />
それが例え、他人（ひと）に理解されなくとも<br />
そんなことできやしないとばかにする人がいようとも<br />
たとえ同じことをやっている人が他にいなくても<br />
<br />
あなたの中の何かが<br />
それがあなたのやり方であると訴えるのであれば<br />
<br />
その感覚を信じて<br />
あなたにできることをやりなさい<br />
<br />
静かに、<br />
淡々と。<br />
<br />
誰に訴えるでもなく<br />
誰に認めてもらうためでもなく<br />
<br />
純粋な<br />
創造として<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>時間とは本のようなもの</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=32" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=32</id><issued>2011-06-17T23:31:09+09:00</issued><modified>2011-06-17T14:31:09Z</modified><created>2011-06-17T14:31:09Z</created><summary>なぜそんなに時間にこだわるの？
時間の感じ方の意識を変えてみては？

時間は何がいつ起こるかをカウントするためにできた。
それが時間が存在するひとつの理由。
だから、その時間に制限されたり、混乱させられることは
本来の意図するところではない。

時間の...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なぜそんなに時間にこだわるの？<br />
時間の感じ方の意識を変えてみては？<br />
<br />
時間は何がいつ起こるかをカウントするためにできた。<br />
それが時間が存在するひとつの理由。<br />
だから、その時間に制限されたり、混乱させられることは<br />
本来の意図するところではない。<br />
<br />
時間のもうひとつの存在理由は、経験を積み重ねるため。<br />
<br />
それは、魂が輪廻している経験を自分の魂に刻むのと同じように<br />
自分の経験に起きていている。<br />
<br />
<br />
時間は本のようなもの。<br />
なので、焦るとか混乱させられるとかは本来ない。<br />
<br />
いつまでにこれだけのことをこなさなければならない、というために<br />
時間があるわけではない。<br />
<br />
<br />
時間の概念をほぐし、それを外すために<br />
今日はここに来てもらう必要があったのだよ。<br />
<br />
<br />
message from my guides through MINA<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>あなたが存在しているだけで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=31" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=31</id><issued>2011-03-05T00:51:00+09:00</issued><modified>2011-03-05T00:09:30Z</modified><created>2011-03-04T15:51:00Z</created><summary>あなたが私に何か特別なことをしてくれたわけではない。

ただ、私は私の人生の中であなたに出会った。

あなたにとっては私は日々のなかで出会った
one of them かもしれない。

ほんの一瞬、人生の舞台で共演する機会があっただけの
存在で終わってしまうかもし...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>save our soul</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あなたが私に何か特別なことをしてくれたわけではない。<br />
<br />
ただ、私は私の人生の中であなたに出会った。<br />
<br />
あなたにとっては私は日々のなかで出会った<br />
one of them かもしれない。<br />
<br />
ほんの一瞬、人生の舞台で共演する機会があっただけの<br />
存在で終わってしまうかもしれない。<br />
<br />
あなたにとっては私の存在すら意識に入っていないかもしれない。<br />
<br />
<br />
それでも、あなたという存在が<br />
私に与えている影響は計り知れない。<br />
<br />
あなたがこの世に存在しているだけで<br />
私は<br />
自分の様々な感情の動きを感じ<br />
自分の様々なところにスイッチが入り<br />
いろんな行動を起こし、<br />
毎日に張り合いが生まれている。<br />
<br />
<br />
そう、あなたは何か特別なことをしているわけではない。<br />
私のために何かをしてくれているわけでもない。<br />
<br />
<br />
ただ、自分の人生に向き合い、<br />
ただ、自分らしく、生きているだけ。<br />
<br />
だけど、それだけで私にとっては特別な存在。<br />
<br />
きっとこれまでも<br />
そうして私をサポートしてくれてきたんだろう。<br />
そしてきっと、これからも。<br />
<br />
ありがとう。<br />
私の大切な人。<br />
<br />
<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20110305_2014908.jpg" width="300" height="201" alt="" class="pict" /><br />
　。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*・。*<br />
<br />
それは大切な誰かかもしれません。<br />
家族かもしれません。<br />
<br />
花かもしれません。<br />
動物や鉱物たちかもしれません。<br />
<br />
例えば、花や鳥たち。<br />
彼らは、私たちのために何かしよう！と必死になっているわけではありません。<br />
でも、見ているだけで、耳を傾けているだけで癒されるなにか、<br />
私たちに働きかける力を持っています。<br />
<br />
<br />
私たち自身が生きて行くにあたっても、<br />
誰かのために、何かになろう、と必死になる必要はありません。<br />
むしろ、その逆。<br />
ただ、自分であることのほうが<br />
結果として誰かの役に立っていたりすることもあります。<br />
<br />
一生懸命がんばり過ぎている自分に気付いたら<br />
特別な何もしなくても、自分が誰かにいい影響を与えることもできるんだ、<br />
ということを思い出すといいかもしれません。<br />
<br />
そしてふっと力が抜けたときこそ、<br />
あなたがあなたらしく輝いて、<br />
そして周りの人が癒されていくのです。<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>変化を受け入れる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=30" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=30</id><issued>2011-02-10T17:16:00+09:00</issued><modified>2011-02-10T08:16:13Z</modified><created>2011-02-10T08:16:00Z</created><summary>女性性として挙げられる性質には
柔軟性、受容力、吸収力、包容力、優しさ、気配り、
勇気（これ実は女性性）、etc...いろいろあるけれど、

今、このタイミングで大事なことを
ひとつ挙げるとしたならば、それは

変化を受け入れる度量。


女性は、無から子供...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[女性性として挙げられる性質には<br />
柔軟性、受容力、吸収力、包容力、優しさ、気配り、<br />
勇気（これ実は女性性）、etc...いろいろあるけれど、<br />
<br />
今、このタイミングで大事なことを<br />
ひとつ挙げるとしたならば、それは<br />
<br />
変化を受け入れる度量。<br />
<br />
<br />
女性は、無から子供を宿し出産する、という経験を通して<br />
自分自身がものすごく変化する、ということを体験する、<br />
その能力を誰しももっている。<br />
<br />
実際に出産しようとしていなかろうと<br />
その能力、素質を備えているのが女性。<br />
<br />
<br />
子供、というか、一人の人間が誕生する、<br />
ということは、みんな当たり前のように思っているけれど<br />
でも、とてつもない、神秘。<br />
<br />
それが自分の体の中で起こっていくのだから<br />
その変化の起こりようはさらにとてつもない。<br />
<br />
そんな変化を受け入れられるのが女性。<br />
<br />
<br />
変化には多かれ少なかれ不安や恐怖がつきまとう。<br />
<br />
でも、そんなことも乗り越えて、変化を受け入れ<br />
前進していく。<br />
<br />
変化に対する適応力や<br />
変化を受け入れて前へ進む力を活性化する、<br />
<br />
それが、女性性を活性化する、ということ。<br />
<br />
<br />
時代が大きく変わろうとしている今、<br />
男性性と女性性のバランスのために、<br />
男性にとっても、女性にとっても、必要なのが、この<br />
<br />
変化を受け入れる能力。<br />
<br />
<br />
これまで自分にとって当たり前になっていたことが<br />
どんどん変化していく...<br />
時には慣れ親しんだものを手放すことも必要かもしれない。。<br />
慣れ親しんだ人たちから離れていくことが必要かもしれない。<br />
自分の気持ちがどんどん変わって行くことに恐怖を覚えることも<br />
あるかもしれない。<br />
ときにはこれまで走ってきた道を振り返り、<br />
立ち止まることも必要かもしれない。<br />
すると止まることへの恐怖が浮上してくるかもしれない。<br />
<br />
<br />
でも、そんな恐れに圧倒されず、変化を肯定的に受け止め、<br />
どんどん気持ちが軽くなる、そして喜びを感じられる方向へ<br />
進んでいきましょう。<br />
<br />
<br />
<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20110210_1997935.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /><br />
<br />
刻々と変わって行く夕暮れ時の空。<br />
そのすべての瞬間がどの瞬間とも異なる。<br />
どの瞬間もとどまることなく変化していく。<br />
だからこそ、その、美しさ、その尊さが、<br />
たとえ一瞬だけであったとしても、すべて貴重。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>他人の信念を受け入れるなら</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=29" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=29</id><issued>2011-01-16T01:50:48+09:00</issued><modified>2011-01-15T16:50:48Z</modified><created>2011-01-15T16:50:48Z</created><summary>他人の信念を受け入れるなら
その人の信念があなたの現実となります

あなたの信念を現実化してください




JUGEMテーマ：人生論｜心、体、そして魂。

</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>makes it real</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[他人の信念を受け入れるなら<br />
その人の信念があなたの現実となります<br />
<br />
<strong>あなた</strong>の信念を現実化してください<br />
<br />
<img src="http://beherenow.img.jugem.jp/20110116_1978842.jpg" width="400" height="266" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a></div><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「意味付け」よりも「気づき」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://beherenow.jugem.jp/?eid=14" /><id>http://beherenow.jugem.jp/?eid=14</id><issued>2011-01-07T00:35:59+09:00</issued><modified>2011-01-06T15:35:59Z</modified><created>2011-01-06T15:35:59Z</created><summary>因果応報と言われるように
物事にはつねに原因と結果がある、という世界があります。
直線的に世の中をとらえた場合、これは多いに考慮すべき視点です。

ですが、
直線的ではない世界、というのも私たちをとりまく宇宙には
確実に存在しています。
その世界では、...</summary><author><name>amana</name></author><dc:subject>自分を解き放つ！</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[因果応報と言われるように<br />
物事にはつねに原因と結果がある、という世界があります。<br />
直線的に世の中をとらえた場合、これは多いに考慮すべき視点です。<br />
<br />
ですが、<br />
直線的ではない世界、というのも私たちをとりまく宇宙には<br />
確実に存在しています。<br />
その世界では、原因と結果が必ずしも、直線的に結びついていません。<br />
それを探ろうとしても、もはや、関係ないに等しいくらいに<br />
いろんなことが同時に起こっている世界です。<br />
<br />
私たちは、いろんな事象が起ったときに、<br />
「これってどういう意味かな？」と<br />
あれやこれや思いめぐらすことがあります。<br />
<br />
時にはそれが必要なこともありますし、<br />
そこからいろんなメッセージを得ることができますが<br />
もしも、すべてのことに意味を見いだそうとすると<br />
抜け出しようのない、ループにハマってしまうこともあります。<br />
そうなると、<br />
今、ここ、に生きるのではなく、<br />
理由付けの世界に生きてしまっているのです。<br />
それは、外に、正当性を見いだそうとする姿勢ともいえます。<br />
<br />
もしも、自分が最近、意味付けのループにハマってる、と<br />
気づいたら、<br />
意味を探すよりも、つまり、外の世界に正当性を見いだそうとするよりも<br />
その事象から自分が学べたことや、気づいたこと、<br />
あるいは今自分にできること、<br />
などに意識を向けてみることがよいかもしれません。<br />
<br />
そして、じゃぁ、自分は本当はどんなふうにありたかったのか、<br />
あるいは、どんなふうにありたいのか、<br />
ということにさらにその意識の方向を向けていくのです。<br />
<br />
すると意味付けのループから、<br />
本当に自分が望んでいるものを自分という振動の中に<br />
取り込んでいく新しい習慣へと、移行できます。<br />
<br />
起こったことの理由や意味はどうであれ、<br />
自分の内側から自分をクリエイトしていく、<br />
それは、今、ここから、いつでも、始めていくことができるのです。<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/3993/" target="_blank">心、体、そして魂。</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c129/1229/" target="_blank">スピリチュアル</a>｜<a href="http://jugem.jp/theme/c303/5179/" target="_blank">人生論</a></div><br />
<br />
]]></content></entry></feed>
